介護の手間が、すいすい減っていく。
メモを入れるか、🎤で話すだけで、記録や連絡の文章が数秒で整います。
事務所のパソコンでも、タブレットでも、スマホでも。
見本で3つの機能を試せます。お名前の登録はいらず、入れた内容も保存されません。


単語や箇条書きで十分です。ボタンを押すだけで、読みやすく整った文章に清書します。
「🎤 話して入力」を押して、いつもの申し送りのように話すだけ。聞き取った内容を書類の欄に振り分けて、そのまま下書きまで作ります。


たとえば Aさん、お昼ごはんは半分。途中でむせたので、とろみのお茶にしました
と話すだけ。
アプリのダウンロードはいりません。お渡しするQRを開くだけで、すぐに使い始められます。

介護記録、申し送り、ご家族への連絡など8種類

「Aさん」「昼食」など短いメモでOK。「🎤 話して入力」なら、話すだけで欄が埋まります

コピーしていつもの記録に貼るだけ。「もう少し短く」「ていねいに」もボタン1つ
てますいが目指しているのは、夕方の記録に追われる時間を減らすことです。


※ 写真はイメージです。
現場で毎日書く、8つの書類に対応しています。
書類の下書き・持ち物チェック・予定カレンダーを、同じ画面で使えます。月額の中にすべて含まれます。

メモから、記録・連絡・報告の文章を数秒で清書。

広げたお荷物をスマホでパシャッと撮るだけで、持ち物リストに。退所時のお返しの照合までラクに。

急な利用変更・往診・受診・残薬の確認など、「今日の予定」が全員の画面でひと目でそろいます。
大切な介護の記録を扱うからこそ、最初から気をつけて作っています。
利用者さんの本名は入れなくていい?
はい、本名はいりません。「Aさん」「80代の女性」のままで、きれいな文章ができあがります。
ほかの施設から見られる心配は?
施設ごとの専用ページになっていますので、ほかの施設からは見えません。
入れた内容はどうなるの?
書類の下書きに入れたメモは、てますいには保存しません。持ち物チェックのお名前と写真は、その施設の専用の場所にだけ保存します。どちらもAIの勉強(学習)に使われることはありません(Google Cloud の仕組みを使っています)。
間違った文章ができることはある?
完璧ではありません。あくまで「下書きのお手伝い」なので、できあがった文面を職員さんの目でサッと確かめてお使いください(一から考えるより、ずっと早く終わります)。
まずは1か月、現場の皆さまで使ってみてからご判断ください。